ツルセミ「街いちばんのうれしい塾」

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ツルセミの教育

ツルセミのはじまり

ツルセミは、創立者である宮澤保夫が1972年に横浜市旭区のアパートの1部屋から私立高校の教員をしながら始めた塾です。
生徒数わずか2名からのスタートでした。
理想の高校を作ろうと宮澤保夫は1985年宮澤学園(現星槎学園・横浜市緑区)をスタートさせます。
その後、福祉の重要性に着目をし、1988年に横浜国際福祉専門学校(横浜市青葉区)を設立しました。
そのほかにも、幼稚園・保育園・広域通信制高校・中学校・高校・大学と、理想の教育の場をどんどん広げて星槎グループは
おおきく広がっています。
しかし、40年になってもツルセミの目指す「無から有を生む」「人の為になる人間になる」「決してあきらめない」という精神と、
生徒とともに作り上げる「自己実現の場」ということは変わりません。

3つの約束

ツルセミを始めとする星槎(せいさ)には、三つの約束があります。
人を排除しない|人を認める|仲間を作る
という一見簡単に思えるものですが、実践しようとするとなかなか難しいものです。
ですが、この力は一生その人間を守るものと信じています。

「個」を「和」の中で活かす力

個々人の力は、それが誰かの笑顔の為に役に立って初めて意味があります。
言いかえれば、どんなに立派な学歴を持っていても、その個人の力が和(集団)の中で発揮されなければ、意味がありません。
ツルセミでは開校以来、集団授業を大切にしていますが、これはスタッフも含めて、生徒一人一人が個々にかかわり合い、相手を認め自分も認められて、お互いに補い合う社会において最も必要とされる本質的な力の育成を大切にしているからです。
成績の向上と個のかかわり合い、補い合い合う力のバランスこそが、これからの社会において必要とされる力であると思います。

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